埼玉県観光課 ちょこたび埼玉

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秩父・長瀞 秩父地域

秩父路のSL(秩父地域)

熊谷・三峰口間57kmを走る秩父鉄道のパレオエクスプレス。3月から11月の土・日曜・祭日を中心に1日1往復運行している。黒煙を吐いて走る雄姿にノスタルジーを感じる人も多いはず。

秩父鉄道営業推進課  048-523-3317

   
丸神の滝(小鹿野町)

埼玉県内で唯一「日本の滝百選」に選定されている名瀑です。3段に分かれた落差約76メートルのこの滝は、新緑・紅葉と四季折々の美しさがあります。丸神の滝に行くハイキングコースは、滝前バス停から丸神の滝入口バス停の間、約1.5㎞の周遊コースとなっています。

大滝観光協会 0494-55-0707
   
中津狭(秩父市)

長野県境の十文字峠に源を発した中津川が、深い渓谷をかたちづくる。原生林の新緑や紅葉の時期には、奥秩父随一の美観と賞賛され、県の名勝に指定されている。

大滝観光協会 0494-55-0707
 
三峯神社(秩父市)

三峯山の中心で日本武尊の創建と伝えられる。本殿は春日大社造り、拝殿は権現造りと堂々とした格調をもった壮麗な建物で、極彩色で華麗な彫刻が一際目を引く。

大滝観光協会 0494-55-0707
   
秩父札所巡り(秩父地域)

日本には古くから観音信仰があり、多くの人々が幸せを祈りながら一寺一寺歩いて巡る“巡礼の旅(観音様と共に歩く2人旅)”を行ってきました。現在でもこ の信仰は変わらずあり、秩父地方にある34ヶ所の霊場にも、多くの人々が訪れています。ですが、すべて巡るには徒歩で6~10日、車でも1~3泊はかかる ので日帰りや1泊2日の旅なら、いくつかのお寺を選んで巡ることをおすすめします。
秩父札所巡り
   
秩父祭り会館(秩父市)

秩父神社のとなりにある「秩父まつり会館」は、毎年12月2・3日に行われる秩父神社の例大祭“秩父夜祭”の様子をいつでも体感できる場所。力強い秩父屋 台の囃子を響かせながら2基の笠鉾と4基の屋台が町中を引き回されるシーンや、打ち上げ花火に照らし出される屋台のシーンなど、ワイドスクリーンいっぱい に祭りの熱気と興奮が映し出されます。また、笠鉾や屋台の展示、夜祭りの歴史的資料も揃えられています。
秩父祭り会館
   
龍勢会館(秩父市)

10月の第2日曜日に行われる椋神社の秋祭りでは、奉納行事として「龍勢」が打ち上げられます。龍勢とは、口径10cmほどの火薬の筒を長さ15mの青竹 にしばりつけたロケットのことで、高さ20mの櫓に掛けて点火し、300~400m上空に打ち上げます。すさまじい唸りをあげて上っていく様子が龍に似て いることから龍勢と呼ばれるようになったといいます。龍勢の歴史や制作工程などを詳しく知りたい人は「龍勢会館」へ。
   
長瀞岩畳(長瀞町)

長瀞付近の代表的岩石は、上から見ると、まるで畳を敷き詰めたように見えることから「岩畳」と呼ばれています。紅葉の名所でもあり、「長瀞ライン下り」「荒川ライン下り」にて岩畳に囲まれながら、長瀞の景観をお楽しみ頂けます。対岸には秩父赤壁と呼ばれる絶壁や明神の滝があります。
長瀞「岩畳」
   
ライン下り (長瀞町)

長瀞の観光といえば、ライン下りです。長瀞の自然が創りあげた芸術品ともいえる景観は、まさに息をのむ美しさです。船頭さんからのガイドを受けながら、緩急のあるライン下りをお楽しみ頂けます。蛇行する緩急の流れの楽しさはもとより長瀞の自然が創りあげた芸術品ともいえる景観はまさに息をのむ美しさです。
   
長瀞の桜並木(長瀞町)

長瀞駅から荒川に沿って高砂橋までの道を北桜通りと言い、約600本の桜が約4キロメートルに及ぶ桜並木となっており、まさに桜のトンネルです。見頃は4月上旬~中旬で、4月中旬から5月上旬まで、ソメイヨシノを中心とした桜が町中に咲き誇る。他にも宝登山神社へ向かう参道、野土山などはお花見スポットして特に知られています。

   
花の里・長瀞ハナビシソウ園(長瀞町)

宝登山神社参道沿い、旧新井家住宅の南側の丘陵地に、約10,000平方メートルの花の里・長瀞ハナビシソウ園があります。ハナビシソウじゃ別名カリフォルニアポピーと言い、オレンジ・白・黄・赤・桃色の色が一面に咲き誇ります。花の見頃は5月中旬~6月上旬です。
 
長瀞船玉まつり(長瀞町)

長瀞船玉まつりは、船下りの船頭さんが、水上の安全と無事を祈って、水神様を祀ったのが始まりとされています。水面に浮かぶ万灯船と約1、000個燈篭が幻想的な雰囲気を醸し出す中、約3,500発の打ち上げ花火があげられます。クライマックスのナイアガラが見所です。
船玉まつり(万灯船と花火)
 
   

宝登山神社(長瀞町)

今から二千年余り前に、日本武尊により創祀されたと言われています。現在の御社殿は、江戸時代末から明治初頭に造り替えられた本殿、幣殿、拝殿より成る権現造りです。火災盗難よけ・諸難よけの守護神としての御神徳が高く、地元はもとより関東一円からの参拝者は、年間100万余を数えています。
   
月の石もみじ公園(長瀞町)

高浜虚子の「ここに我句を留むべき月の石」と書かれた句碑に由来する公園で、紅葉で大変有名になっています。紅葉の見頃の11月になると、約50本のオオモミジなどがライトアップされ、カメラ愛好家を始めとして多くの人々で賑わいます。隣接する県立自然の博物館でも、紅葉をお楽しみ頂けます。
紅葉(月の石もみじ公園)
   
県立自然の博物館 (長瀞町)

「過去から未来へ埼玉3億年の旅そして自然と人との共生」をテーマに、自然資料を収集・保管している博物館です。さまざまな化石、岩石や鉱物、地層の様子、大地の成り立ちがわかる「地学展示」や埼玉を代表する4つの森とそこにすむ動物たちの大ジオラマの「生物展示」の主に二つのホールから構成されています。
県立自然の博物館
   
七草寺(長瀞町) 

季節の花を愛でるために万葉の歌人「山上憶良」が、季節に結びつく草花を詠った詩。「秋の野の花を指折りかき数ふれば七草の花。萩の花、尾花、葛花、撫子の花、女郎花また藤袴、朝貌の花」から生まれました。見頃は主に7月~9月いっぱいです。
秋の七草寺めぐり
   
羊山公園 芝桜の丘(秩父市)
秩父のシンボルともいわれる武甲山の麓の芝桜のデザインスペースが「芝桜の丘」と呼ばれています。芝桜の植栽面積は、関東でも有数の規模を誇り、9種類、約40万株の色とりどりの芝桜がデザイン化され植栽されています。植栽面積は約17,600㎡。芝桜の開花時期は4月上旬から5月上旬です。
   
   
   
   
   
   
   
   

   
   
   

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