埼玉県観光課 ちょこたび埼玉

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「のぼうの城」舞台・行田の歴史探訪
▼ JR行田駅からレンタサイクル(市内の移動はレンタサイクルが便利)JR行田駅から約5km
TEL:048-559-1111(さきたま史跡の博物館) 行田市埼玉地内 
埼玉古墳群は、9基の大型古墳が集中する東日本最大の古墳群です。また古墳群周辺はさきたま古墳公園として整備されており、古代のロマンに想いをよせながらの歴史散歩を楽しむことが出来ます。園内には「県立さきたま史跡の博物館」やはにわ作りが体験できる「はにわの館」などがあり、多くの人が訪れます。
▼ 約2km
古代蓮の里
TEL:048-559-0770(古代蓮会館) 行田市小針2375 
6月下旬~8月上旬にかけて42種類12万株の花蓮を見ることができます。花弁の数が少ない原始的な形態を持つ行田蓮は、約1400~3000年前の蓮であると言われています。また園内には他にも水生植物園、水鳥の池、牡丹園、梅林、桜の木のあるお花見広場があり、年間を通して自然の美に触れることができます。また、無料でレンタサイクルのサービスも行っています。
▼ 古代蓮の里から市街地まで約5km
行田フライ
お好み焼きでもクレープでもない不思議で懐かしい味。昭和初期、絶大な人気を誇った元祖ファーストフード!
行田ゼリーフライ
衣のないソース味のおからコロッケ。小判型をしているので「銭フライ」が「ゼリーフライ」に?甘いゼリーは入ってないのでご安心を!
足袋蔵めぐり
TEL:048-556-1111(行田市役所) 行田市
行田の名産品といえば「足袋」。その足袋を保管しておくために建てられた蔵を「足袋蔵」といいます。足袋蔵は江戸後期?昭和32年までの間に建てられたものが多く、現在は市の中心部に70棟余りの蔵が裏通りに面して点在しています。
忍城址
TEL:048-556-1111(行田市役所) 行田市本丸17-23
関東七名城に謳われた忍城は1460年代の初め頃に築城され、上杉、北条氏との戦いにも落城せず、石田三成の水攻めにも耐え、戦国の世を生き抜いた名城です。忍城本丸の跡地に往時の面影を再現した忍城址(おしじょうし)が整備され、本丸として機能した御三階櫓も復元されています。
郷土博物館
TEL:048-554-5911 住所:行田市本丸17-23
行田市の歴史を通観すると、三つの大きな特色があります。一つは115文字の銘文が発見された埼玉古墳群に代表される古代の歴史と文化、次に忍城の城下町としての歴史と文化、三つ目は明治以降行田の基幹産業であった足袋づくりです。常設展示では、この三つの特色を四つのコーナーで紹介しています。
▼ 秩父鉄道行田市駅→羽生駅→東武鉄道加須駅乗車時間約20分
加須手打ちうどん
江戸時代、加須市内にある總願寺の門前で参拝客にも振舞われたとされる、県内屈指の伝統を誇るご当地グルメ。

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